【カバー工法④ ガルテクトルーフの施工を開始しました】

【カバー工法④ ガルテクトルーフの施工を開始しました】

【カバー工法④ ガルテクトルーフの施工を開始しました】 屋根カバー工法もいよいよ本格的な仕上げの工程に入りました✨ 今回は、軽量で高耐久・断熱性にも優れた「ガルテクトルーフ」を採用しています。 ガルテクトは、ガルバリウム鋼板の表面に断熱材を一体化させた構造で、夏は熱を遮り、冬は暖かさを逃しにくいのが特長です❄️☀️ また、従来の屋根材と比べて非常に軽量なため、建物への負担も少なく、耐震性の向上にもつながります。 写真は、ルーフィング(防水シート)の上にガルテクトを丁寧に張り始めた様子。...
【カバー工法屋根材の設置作業中!】

【カバー工法屋根材の設置作業中!】

【カバー工法屋根材の設置作業中!】 防水下地(ルーフィング)の施工を終え、いよいよ新しい屋根材の設置作業に取りかかっています✨ 今回使用しているのは、耐久性と意匠性に優れた金属系の屋根材。 軽量ながらも高い防水性能を持ち、既存屋根の上に重ねるカバー工法に最適な素材です。 屋根材は一枚ずつ丁寧に配置し、ズレや隙間のないよう細心の注意を払いながら作業を進めております。 写真は、作業中の一コマ──安全管理を徹底しながら、職人が真剣な眼差しで一枚一枚を手に取っている様子です‍♂️ Plan...
【カバー工法③ ルーフィング(防水シート)を張りました】

【カバー工法③ ルーフィング(防水シート)を張りました】

【カバー工法③ ルーフィング(防水シート)を張りました】 カバー工法の大切なステップ、「ルーフィング」の施工に入りました✨ ルーフィングとは、雨水の侵入を防ぐための“屋根の下の防水層”のこと。 これがしっかり施工されているかどうかで、屋根の耐久性や雨漏りリスクが大きく変わってきます。 既存の屋根材の上から重ねて張るカバー工法では、特にこの防水層の精度が重要になります。 重ね幅や張り方ひとつで耐久性が左右されるため、1枚1枚、細部まで丁寧に施工しています。...
【カバー工法② 既存板金を丁寧に撤去中】

【カバー工法② 既存板金を丁寧に撤去中】

【カバー工法② 既存板金を丁寧に撤去中】 前回の投稿でご紹介した屋根カバー工法の続きとして、今回は「既存の板金撤去」の様子をご紹介いたします✨ 既存屋根の上から新しい屋根材をかぶせるカバー工法ですが、まずは古くなった棟部分の板金を丁寧に取り外す工程からスタートします。 錆や浮きが生じている箇所は、雨漏りや風による飛散のリスクにもつながるため、下地の状態確認と合わせて慎重に作業を進めてまいります。 撤去後には新たな防水シートや屋根材を重ねていくことで、耐久性・遮音性・断熱性が格段にアップ⤴️...
【屋根カバー工法、施工スタートしました】

【屋根カバー工法、施工スタートしました】

【屋根カバー工法、施工スタートしました】 本日より、既存の屋根を撤去せず、その上から新しい屋根材を重ねて施工する「カバー工法」がスタートいたしました✨ カバー工法は、屋根材の劣化や色褪せが気になってきた際に、撤去コストを抑えながらも断熱性・防水性をしっかり高めることができる工法です。 防音性にも優れており、施工期間も短いため、お住まいへの負担も最小限で済みます 今回のお宅も、事前の現地調査により状態をしっかり確認したうえで、安全に足場を組み、作業に着手いたしました。 ご近隣への配慮を忘れず、丁寧かつスピーディーに進めてまいります!...