【雨漏れ補修日誌②|原因を“特定”することが何よりも大切です】
今回の投稿では、実際に雨漏れの原因箇所を調査・特定した場面をご紹介します

写真左の赤丸部分、一見すると特に目立つ破損はないように見えますが、瓦を一部めくってみると…

写真右のように、下地の防水シートが大きく劣化し、木部も黒く変色していました

長年にわたる雨水の侵入によって、見えない場所でじわじわと傷みが進行していたことが分かります。

雨漏れ補修において最も重要なのは、ただ表面を直すことではなく、

「どこから水が入っているのか」
「なぜそこが劣化したのか」

といった“原因の特定”と“根本的な修繕”です。

Plan Beeでは、屋根の上も内部構造も熟知した職人が、見えない部分までしっかり調査

ご自宅の状態に合わせた、最適な補修プランをご提案いたします。
次回【雨漏れ補修日誌③】では、実際の補修工程の様子をご紹介いたします✨

引き続き、リアルな現場の記録をお届けしていきますので、ぜひご覧ください

一枚の瓦から、大規模な屋根リフォームまで──
安心と信頼の施工を、(株)PlanBee高松( @planbee.takamatu)がご提供いたします。

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台風後の見えない傷みに備えて、 行いませんか?